若者が話をしてくれました。

2017年1月16日 カテゴリー:お知らせ

毎年10月に開催されるオレンジリボンたすきリレーの愛言葉は「子どもの笑顔がいちばん!」久しぶりに仲間の再会で四つ葉の取り組みを披露するチャンスをくださった県職のゴウマさんに感謝致します。
四つ葉の若者も語りました。開口イチバン「俺らの話を聴いてどうするん?そこが知りたい。」
ヒヤヒヤしましたが、しっかり自分の思い「施設の職員さんたち、一生懸命何とかしてやりたいと思ってくれるのはわかりますが自分の価値観押し付けるのは辞めたほうがいいですよ。」
生意気な言い方ではなく、施設の後輩たちのためにあえてお願いする言い方をしてました。母はホッ^_^
今年のたすきリレーに参加してね!と頼まれ再会を約束してた彼の嬉しそうな顔は心からの笑顔でした‼️…
「子どもの笑顔がいちばん!」
取材に来られてた中日新聞さんが今朝の新聞に大きく載せてくださり感謝です。
「失敗をしても良い権利を四つ葉はあたえる場所」
四つ葉の師匠・久保精神保健福祉士さんからの教えを守っています。