WAM助成募集説明会 大阪

2016年3月26日 カテゴリー:お知らせ

WAM助成募集説明会in大阪にて四つ葉のクローバーの活動報告をさせていただきました · 25年度に難関を突破して採択していただいたのも · 説明会に呼んでいただけたのも · 四つ葉のツールとして · 助成金 · 補助金は貰えるものではなく · 成果として還元すべきもの · 6倍返しの法則 · が実を結びつつあると嬉しく思いました · ますます夢コートから元気の発信をしていきます · 来年度 · W

認定NPO法人四つ葉のクローバーに認定していただきました

2016年3月14日 カテゴリー:お知らせ

平成28年3月1日付けでNPO法人四つ葉のクローバーは「認定NPO法人四つ葉のクローバー」に認定していただきました。 実績判定である寄付金収入金額が収入金額の20%以上であるか、3000円以上の寄付者が年100人以上いるか?収支報告書や領収書管理など、かなり厳しい要件を素晴らしい成績(寄付金収入60%以上)でクリアーできたそうです。現在滋賀県では600のNPO法人がある中で18番目の認定となりまし

退園式

 カテゴリー:お知らせ

今年も感動の退園式でした。 子どもたちからたくさんの 「ありがとう」 を聞きながら職員さんたちの流される涙は美しかったです。 「決心」 ・卒業を迫られ、追い出されるのかと悲しかった。私がめちゃくちゃ言うから先生たちもしんどかったやろうなあと今は理解できる。理解させてくれてありがとう。ほんとに成長させてくれてありがとう。 ・ここに入ったころはトゲだらけの人間でした。今はもう触ってくれてもケガしないよ

ニュース番組VOICEで紹介

 カテゴリー:掲載実績

明日15日(火曜日)18時15分から MBS毎日放送ニュース番組「VOICE」」で四つ葉のクローバーが紹介されます。この写真は2年4か月前に西村朝子アナが取材に来て下さった時のものです。西村アナと同期の米澤ディレクターが、引き続き取材に四つ葉に来て下さること10回以上。放映される10分間にどれだけのエネルギーを費やされるのかと脱帽します。四つ葉のクローバーでは餃子屋竹の子を運営しています。明日の放

WAM助成金

2016年3月4日 カテゴリー:お知らせ

四つ葉は平成25年度WAM助成金をいただき、相談員の配置やシェアハウスの電化製品等を買わせて頂いたり本当に有りがたかったです。28年度の募集にあたり、大阪会場のセミナーで四つ葉の取組をお話させていただくことになりました。関心のある方はご参加ください。 WAM助成(社会福祉振興助成事業)

卒業

2016年3月2日 カテゴリー:お知らせ

-出会いと別れ- 若者の新しい出発。ヒヤヒヤしながら見守ってくださった先生に感謝します☆

フリースペース あす架

2016年2月29日 カテゴリー:お知らせ

四つ葉のクローバーでは四月より居場所支援事業を始めます。 みなさんはこんな言葉をご存知ですか? 啐啄同時(そったくどうじ) 「禅」の言葉です 「そつ」はひな、が内側から殻をつつくことを言います。 「たく」は親鳥が外側から殻をつつくことを言います。 ひなは自分の口ばしで卵の殻をつつき、生まれ出ようとします。 少しずつ時間をかけて自分で自分の殻を割っていく・・・ その機を逃すことなく親鳥は外からつつい

毎日新聞 くらしナビ・ライフスタイルにて取り上げていただきました

2016年2月27日 カテゴリー:掲載実績

今朝の毎日新聞 くらしナビ・ライフスタイルにて取り上げていただきました。お忙しい中、東京からお越しいただいて丁寧に取り上げていただきありがたくお礼申し上げます。 このようにメディアに取り上げてもらい少しでも多くの方に知っていただき若者たちが明るい未来へ進めるように望んでいます。 四つ葉のクローバーの力になってくださっている方々に、あらためて感謝の心でいっぱいです。 毎日新聞 くらしナビ・ライフスタ

NHKニュース

2016年2月26日 カテゴリー:お知らせ

虐待などのため親元を離れた子どもたちが暮らす児童養護施設について、厚生労働省は、原則18歳までとされている施設で暮らせる期間を22歳まで延長し、支援を強化する方針を固めました。 虐待や経済的な事情で児童養護施設で暮らす子どもたちは、18歳になると原則、施設を出て自立しなければなりません。 しかし、福祉の専門家などで作る厚生労働省の委員会では、進学を諦めたり転職を繰り返したりして生活に困窮するケース

児童養護施設で暮らせる期間 22歳まで延長へ

 カテゴリー:お知らせ

選挙権が18才に引き下げられようとするなかでの画期的な法律改正。これは施設に入らなければならなかった子どもたちがどれだけ生きていくことが大変かということを国が認めるということ。それだけ経済的にも精神的にも過酷だということを法律で認め、若者たちを守ろうということ。逆に今までどれだけ多くの出身者が苦しんだかということ。そのなかで立派な人生を送っている先輩たちがどれだけ人の何千倍もの努力をされたかがわか

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