四つ葉の応援団(会員さん)山本氏★

2015年8月2日 カテゴリー:お知らせ

四つ葉のクローバーの応援団(正会員)の山本氏の記事が毎日新聞に掲載されました。 児童養護施設出身というハンディをもろともせず!力強く、たくましく、社会に貢献される姿は、シェアハウスの若者たちの憧れと目標です☆ 追いつき、追い越せ!若者たち(^-^)/♪ 山本さん、またハッパをかけに滋賀県にきてください!♪ありがとうございました!

四つ葉BBQ in 高島★

2015年8月1日 カテゴリー:お知らせ

四ツ葉のバーベキューin高島ガリバー村の様子です♪総勢30名大人も若者もこどもも夏を満喫しました☆

「居住福祉セミナー」〜社会的養護経験者の”自立”と”居住”について

2015年7月12日 カテゴリー:お知らせ

大阪人間科学大学にて行われた「居住福祉セミナー」~社会的養護経験者の”自立”と”居住”についてお話させていただきました。 大阪府立大学 伊藤嘉余子准教授の ■「自立」とは何か 「経済面・生活面・精神面」からなぜ「自立は厳しいのか」 ■背景にあるもの... ■さまざまなニーズ ■アフターケア「自立支援」と「居住」 など素晴らしい講義内容を聞く人の耳にスラスラ~と入れる術???をもっておられる伊藤先生

サマーキャンプ開催☆8/1~8/2

2015年7月2日 カテゴリー:お知らせ

夏だ!夏だ! 四つ葉サマーキャンプ開催☆ 2015.8/1(土)~8/2(日)  ※日帰り参加も可能 【開催時間】 9:30 夢コート集合 守山市守山2丁目15-25夢コートビル 11:00現地にて直接来て下さっても結構です。 JR湖西線近江高島駅下車、 高島コミュニティ バスにて「ガリバー村」行き約25分      ガリバー直行便 10:28 【開催場所】 高島市ガリバー青少年旅行村.

雨。

2015年7月1日 カテゴリー:お知らせ

雨はあがったけれど、君の心はドシャブリのままよね。 寝ても覚めても心配しているお姉ちゃんにだけは電話をしてあげてください。 会ってもらえるまで、また来るよ。

若者会議なう★

2015年6月27日 カテゴリー:お知らせ

赤い羽根共同募金のモデル事業「つかいみちを選べる募金」にエントリーするにあたり、会議なう。 パッと見て「お!四つ葉のクローバー?ここは何してる?ここに寄付しよう♪」と思ってもらえるためのキャッチコピーの考え中~。 意見多数続出!! ①未来へ向けての若者の背中を押してください。 ②社会に繋がるためのスタートライン。... ③帰る場所をください。 ④希望の未来設計図。 ⑤少しずつ羽ばたきます。応援願

「嘘つきと呼ばれた少年の話し」

2015年6月24日 カテゴリー:お知らせ

四つ葉では許可を得て次の作文をいろいろなところで読ませて頂いています。そのたびに胸が痛くなり涙が出てきます。 「嘘つきと呼ばれた少年の話」   僕は嘘つきだと云われて育った  両親からも学校の先生からも友達からも  皆僕を嘘つきと呼んだ ... 気付くと僕は嘘をついていた 自分の口が違う人の口になったように嘘が次から次へとスラスラとでてきた 「こんな嘘云ってどうするんだ、その嘘のためにまた大きな嘘

就職内定決まりました(><)

2015年6月22日 カテゴリー:お知らせ

四つ葉ナンバーワン。 就活本命内定通知きましたあ(^-^)/♪ 涙ぐましい努力家です。 苦しいことのほうが多かったのに。 四つ葉は、なにもしてあげられなかったのに。...四つ葉が幸せをもらいました。 心からありがとう。 応援してくれている皆さ~ん。バンザイ三唱お願いします~。せ~の~。バンザーイ!!! ありがとうございます☆これからもずーと応援してやってください。四つ葉が一生感謝しなくちゃならな

夢カナエールスピーチコンテスト

2015年6月20日 カテゴリー:お知らせ

児童養護施設入所中や退所した若者たちの夢スピーチコンテストin東京に参加してきました。夢を語るカナエルンジャー10人の堂々としたスピーチは、逆に一般の若者たちに聞かせてあげたいと思うくらい、将来を見据えてしっかりしてました。社会人ボランティア200人以上登録し、若者たちにエンパワメントできる態勢をもつ、NPO法人ブリッジフォースマイル理事長、林さんのパワーはどこから来るのでしょう。「子どもに頑張

in東京★

2015年6月19日 カテゴリー:お知らせ

東京に来ています♪ 子どもの貧困対策法が成立して二周年。あしなが基金を長く勤められた小川代表理事を中心に当事者も理事となり、子どもの貧困対策センター一般財団法人あすのばが設立されました。 当事者の若者たちの挨拶に感動! あんな若いのにしっかり自分のすべきことを見据えてる! 「父親を自死で亡くしたけれど回りの大人に恵まれて自分はラッキーだった。誰もが、自分はラッキーだと思わせる子どもたちだらけにし