旅行報告~Tくん~

2019年1月4日 カテゴリー:寄付旅行

T君(当時21歳) 目的:淡路島をサイクリングする 1日目は滋賀県から兵庫県への移動がメインでした。 途中の大津SAで昼食を食べ、滋賀をあとにしました。 チェックインをして少し休憩したあと、明石海峡大橋を見に行きました。 その大きさにただただ感動し、たくさん写真に収めましたw 日本の橋梁工事の技術力を改めて知ることが出来ました。 2日目は朝に宿泊先のホテルから淡路島に行き

旅行報告~Kさん~

2019年1月3日 カテゴリー:寄付旅行

Kさん(当時22歳) 目的:卒業旅行も兼ねてヨーロッパへ。 私はフランスに行ってきました! ヨーロッパということで言語など、 たくさん不安があるところへあえて行くことにしました。 行ってみるともちろん日本とは全然違い歩くだけで 風景や人々が本当に絵になって素敵なところでした! また、日本には無い洋風の城や寺院など巡ることができ、 食べ物も日本食には例えられな

迎春

2019年1月1日 カテゴリー:日々暮らし

2019年あけましておめでとうございます。 里帰りの若者たちと新年を共に 迎えた喜びで胸が熱くなりました。 昨年もたくさんの応援を戴き、感謝の心で一杯です。 ありがとうございました。 四つ葉は今年6年目に突入。 卒業一期生は25歳になり、13名が卒業していきました。 それぞれの道をそれぞれがその人らしく生きて欲しいと思っています。 年末に支援者様が送ってくださっ

四つ葉クリスマス会

2018年12月29日 カテゴリー:真夜中会議

12月の真夜中会議はクリスマス会でした。 リビングは華やかにクリスマス仕様へと 率先し飾りつけを手伝ってくれました。 今年のケーキは手作り クリームを塗り飾り付けに 女の子が初挑戦 「思ってたより楽しいわ」と 満足げな様子。 来年はいちごのサンタを作ろうと 更なるクオリティーを求めて!! 卒業生も集まりパーティースタート ピザに

こだわりの一品

2018年12月10日 カテゴリー:クローバードリームライブ

今年もあと少しで終わりますね 四つ葉では1月のドリームライブに向け 着々と準備を進めています 看板は制作には若者たちが 尽力してれました。 こだわりのいっぱい詰まった看板にも 是非注目してみてください クローバードリームライブは 1/12㈯草津アミカホールで開催します 自分らしく今を生きようとする 若者たちの想いを 是非、会

我らがデイビッド

2018年12月6日 カテゴリー:日々暮らし

  1年数ヶ月ぶりに四つ葉に宿泊。 次々と卒業生の若者たちが仕事帰りに帰ってきた。 彼らにとってデイビッドは、まぶしくて、温かくて、近しい兄の存在。 「久しぶりぃ!」 と交わす挨拶は垣根を超える。 そして、毎日の団欒のように普通にご飯を食べる。 特別の言葉はいらない。 デイビッドは知っている 若者たちが 愛を渇望しながら 同時に 世界を

旅行報告~Hくんの場合~

2018年11月10日 カテゴリー:寄付旅行

Hくん(当時24歳) 目的:海外旅行でベトナムへ 感想:  開所1年目に入所しました。Hと申します。 この度はS様のご好意で旅行資金をいただけたので、ベトナムのダナンに行ってきました。  2泊3日の旅。LCCにて関西国際空港からjetstarにてダナン国際空港へ。 携帯のバッテリーが切れてしまい、上手く案内もできず目的地のホテルからかなり離れたところで降りました。 ひど

旅行報告~Rくんの場合~

 カテゴリー:寄付旅行

Rくん(当時20歳) 目的:東京でコミックマーケットに参加したい 感想: 今回の旅の目的はコミケに参加することでした。 前にも参加したことがありましたが、しばらくはお金がなかったので参加できませんでした。 コミケの空気感がとても好きで、やっと行けてすごくうれしかったです。 東京に行って、やっぱり人が多いなと思いました。空気も街並みも都会だなと思いました。 滋賀に帰って

四つ葉寄付旅行

 カテゴリー:寄付旅行

平成29年度10月S様より「どんなことがあっても毅然と歩んでいってください。旅は自分の世界を広げます。」と短い文が添えられ、600万円の寄付を頂きました。 ブログにて若者達が思い思いの場所をスタッフと計画し、旅に出て、それぞれの感想と写真を皆様にお送りできればと思います。 代表杉山より  寄付期の話を伝えた時、若者達の言葉は 「ウソ!ホンマですか?そんな大金見ず知らずの人が寄付して

10月真夜中会議

2018年11月1日 カテゴリー:真夜中会議

「ドリームライブ2019 作戦会議」 ・テーマ「僕はボクにただいま」って なんのこっちゃわからんの違う? ・来てくれた人はわかる!でええやん! ・虐待だけではなく、イジメられた人もいる。傷ついたことに焦点当てたほうがいいんじゃない? ・社会に復帰するハードルの高さを知ってもらうほうがいいんじゃない? ・オレらみたいに保護された奴は良かったけれど保護されること